子連れで楽しむべ☆北海道情報局

インドアだった私が激変、子どもをアチコチ連れ回す慌ただしい母チャンに

旭川のお菓子やお土産まとめました。

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旭川といえば旭山動物園。

この2つは「道の駅 あさひかわ」で購入できるお菓子。

 

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旭川で昭和22年から、昔ながらのバター飴や甘酒飴を製造している「茶木」さんの昔ながらの南部せんべい。

水飴が挟まっている素朴な味。

パッケージデザインがレトロで可愛い。

 

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スノークリスタル北海道さんの「奇跡のプリン」。

「◯◯の卵を使ったプリン」というものをよく目にしますが、こちらのお品は卵より牛乳に重点を置いたプリン。

5頭しか飼育していない農場で、のびのびと育った牛さんの牛乳を使っているそう。

 

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道の駅で購入できる、旭川の人気店「特一番」さんの醤油ラーメン。

インスタントラーメンは色々種類がありました。

 

そして「くらなま♪くらなま♪」というフレーズでおなじみの

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蔵生。

 

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旭川ではその名を轟かす、人気のお菓子屋さん「sun・蔵人」さんのお菓子。

六花亭や柳月のようなお店の旭川ver.とでもいいましょうか。

 

結構大きめの箱の包みを開けてみると、これまた大きめの小袋が4つ。

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左がスタンダードな生チョコ味、右がホワイトチョコのお味のサブレ。

 

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割ってみると、パリっとした感触ではなく、クシャっとちょっと柔らかい。

これが「生」の由来であり、特徴であり、美味しさ。

カントリーマアムのもっと高級な食感。

私が食べたものは12枚ずつ、系24枚入りのものでした。